3/2 足立区 チョウ様 寄付金 ご寄付をいつも頂いています 有難い里親さまです チャッピー君をこよなく愛して 可愛がって頂いています 保護されたチーター君も増えて 2匹を幸せにして頂いています 愛がいっぱい感じられる写真です ありがとうございます 2015年1月までに募集した猫 最後のスーちゃんのお届けが完了 可愛いスーちゃんだっただけに 寂しさも一塩 新築のテラスハウスにお引越し キャットタワーも設置して頂いて 愛情いっぱい可愛がって頂ける事を確信 ご応募を頂いた他の希望者の方々には 心より感謝致します 私が可愛いと思える猫は やはり里子に向いているのでしょう 出来る限りそんな猫を見付けて また募集サイトに出していきます 秩父市内からの6匹 飼い猫であるにも関わらず 写真1枚撮れない 逃げまくりです これではとても里子に無理 私に少しずつ慣れて触れるように なってきたものの 多頭飼いの中での生活に慣れています このまま1匹ずつ離すと 鳴き叫んで家族を探すでしょう 少しずつ訓練しながら 里子教育して行きます ご心配をお掛けしましたジン君 半月のステロイド、抗生物質の投与で 歩けるようになりました 先日の先生のワクチン接種時の往診では 歩く姿を見て 原因が何だったんだろうと 定かではありません 新生児のように首も座らず あのままトイレ・餌の介助だったらと 思うとぞっとします 夜毎、鳴くようになり 本日、介護部屋から解放 動いた方がリハビリにもなる 後はジン君の生命力です やはり少しすると外に出ました 山の木の茂みの中で日向ぼっこ これで良い、これで良い 自分から行きたいところに行って 万が一、ダメなら 自分から死を選ぶでしょう 秩父シェルターでは シェルター猫が 私の介助、私の介護を必要と してくれる場合のみ 力を入れます 私に何もして欲しくない猫もたくさんいます 外での生活をしている猫は 私に馴染んでいても 自ら死を選ぶ猫もいます そんな猫を見付けられれば 出来る事をしますが 見付けられない場合は 仕方ありません そのまま放置するしかありません そんな残念な結果となったポコちゃん 私にだけとても懐いていました 丸々と太って元気にしていたのに いつの間にかいつもの寝床に 居なくて姿を見せなくなったのです 今年で8歳 何かの原因で命を捨てたのでしょうが 救えなかった事の罪悪感に 探しても見つからないと解ると ただ泣くしかありません そしてごめんね 気が付いてあげれば良かった でも例え見付けたとしても 延命する事の拒否をしたでしょう ポコちゃんはシェルター入りした時 10日も飲まず食わずでした その時 点滴・強制給餌をしたものの それは大変に拒否していました こんなに飲まず食わずの猫は いません それだけ意思が強く 頑固で融通が効かないのでしょう 命を捨ててでも救って欲しくない そんな猫も居る事を 知って欲しい